すかてと 日記

カテゴリ:2010たび( 16 )

イギリスのお写真(その6)

アップしようと準備していたのに、埋もれてた・・・。


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by teto_rin_run | 2010-05-21 23:24 | 2010たび

7日目V&M Museum ~ Harrods


いよいよロンドン旅行も最終日。
ホテルで朝食を頂いた後は、スーツケースに荷物を詰め込みチェックアウト。
飛行機の出発は夕方なので、最後にヴィクトリア&アルバート博物館(V&M博物館)を見学することに。
スーツケースはホテルの方に頼んで、預かって頂きました。

ホテルから真っ直ぐハイドパークを横切ればV&M博物館に着いちゃいます。
ワンちゃんの散歩を楽しむ方がとても多い公園。
ノーリードでノビノビ遊ぶワンちゃん。てと&りん もこんな広い公園で遊ばせられたらいいなー。
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こちらの公園でワンちゃんを遊ばせている方は、皆さんボールを遠くに投げる道具を手に持って歩いてます。
ボール遊びが待ちきれないワンちゃん達。
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元々は1851年に開催された大博覧会の出展作品を展示するために作られたV&M博物館。
年々展示物は増殖を続け、部屋数140、見学コースの全長13kmというマンモス博物館です。
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全世界・全様式・全時代の美術工芸品があります。
全部見ることは、1日では絶対無理。
アンティークのマーケットは、こちらで歴史を勉強してから訪れるといい掘り出し物にあたるかもです。


Mapを見ながら移動したのですが、博物館の中で迷子になっちゃいました。
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こんなでかい展示物。(人間の大きさと比べると大きさがわかる)
どっからどうやって持ってきたのか、どうやって設置したのか。。。。不思議。
3時間くらいイロイロ見学して、切がないので切り上げました。


V&M博物館の見学を終え、ナイトブリッジ駅の方に歩いてハロッズへ。
こちらのデパート、ペット用品を扱うお店も入っておりますので、
いい子で留守番しているだろうワンコのためのお土産探し。
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ハイドパークで大流行のボールを遠くに投げる道具があったのでお買い上げよ。


ゆっくりとデパートの中見て廻りたかったのですが、既にいい時間。
後ろ髪を引っ張られながら、tube(地下鉄)でホテルに戻って預けてあったスーツケースをピックアップ。
パディントン駅まで重たいスーツケースをゴロゴロと転がし、出発間際のヒースローコネクトに飛び乗りました。


セキュリティーチェックでちょっと並びましたが、出国の手続きをサクサクっと済ませ、
ブリティッシュエアウェイズのラウンジへ。
ちょっとした軽食とビール、ワインなどの飲み物のサービスがありました。
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博物館めぐりでお昼を頂く時間がなかったので、こちらでガッツり頂いちゃいました。
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カレーもお肉がゴロゴロ。
おいちかったでーす。
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飛行機の窓からみた空。
いつまでも見ていたい様な綺麗なブルーです。
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シベリアの大地。
カチカチに凍ってる。。。。
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定刻通りに成田に着陸した飛行機を降り、一路自宅へ。
家に着くと、お利巧にお留守番していた、てと&りん の熱烈な歓迎を受けましたよ。


楽しかったロンドン旅行もこれでおしまい。
今回の旅行では、パブやマーケットを巡って地元の方の生活に触れ、
美術館や博物館で歴史や宗教、考え方や国民性を学ぶことが出来て、非常に勉強になりました。
今回はおいしいお料理もたくさん頂きましたし、イギリスに対するイメージががらっと変わりましたよ。

質より実を好み、贅沢な嗜好品にお金をかけるのであれば居心地を求めて家を買う。
子供の成長にあわせて大きな家に住み替えて、子供が独立したら小さな家に移り住み、
夫婦2人の時間をすごした後は、最後は老人ホームに入って最後の時を迎える。
どこへ行っても夫婦仲良く買い物や散歩を楽しむイギリスの方の質素な生活をみると、
物や情報が溢れる私達の生活。襟を正すおもいです。


おしまい
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by teto_rin_run | 2010-02-19 23:57 | 2010たび

6日目(その2) Tower of London ~ Borough market

カムデンパッセージのマーケットを後にして、向かったのはロンドン塔とタワーブリッジ。
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やっぱり青空が絵になるタワーブリッジ。
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タワーブリッジを見ながらベンチでおしゃべり。絵になる。
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ロンドンでのマーケット巡りも最後です。
食品マーケットで有名なバラ・マーケットへ。
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ガイドブックでは、マーケットの営業は金曜日と土曜日。
今日は水曜日なので、マーケットの雰囲気だけでも・・・・・。


ストールはないものの、常設店はお店をオープンしているようで、
チーズやお肉、お魚を扱うお店を除くことが出来ました。
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どれも美味しそうなお肉が並ぶお肉屋さん。
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ちょこちょこ開いているお店をみて、香辛料を扱うお店がやっていればと期待したのですが残念。
今日は開けていないようでした。


ロンドンで最終の日が暮れる。
今日も夕日だ、明日も晴れだぞ!
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最後の夜もいつものパブへ。
ホテルの周りにはろくなお店がなかったので、毎晩のように通っていたこのパブ。
バーマンの方に覚えて貰えたのか、最後の夜だというとキャンドルのサービスが。
陽気なバーマン。店中に聞こえるよなでかい声で、『ロマ~ンティック!』とか言うから恥ずかしくなったよ。
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ビールをジンジャーピールで割った、シャンティを飲んでみたのですが、やばい。おいしすぎ。
沢山飲んじゃいました。
i'm Pitted・・・・・.


おしまい
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by teto_rin_run | 2010-02-17 22:16 | 2010たび

6日目(その1)Camden Passage

旅も終盤の6日目。
Tube(地下鉄)エンジェル駅近くの古い石畳の路地に広がる、昔ながらのマーケット。カムデン・パッセージへ。
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ガイドブックでは、インドア、ストール(露店)が全て店開きするのは水曜と土曜日とのことですが、
平日のせいかマーケットはひっそりとした感じ。


路地に入ると、銀器やアンティークのおもちゃなどを扱うお店がぎっしり。
無造作に並べられた商品を手に取ると、お店の主が説明をはじめ、纏めて買うと安くするよと嬉しいオファーも。
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キャスター付きの大きなキャリーバッグを引きながら物色するプロのバイヤーや、
一人でアンティーク品に見入る女性など、日本の方をちらほら見かけました。


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つづく
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by teto_rin_run | 2010-02-16 21:51 | 2010たび

5日目 Cotswolds

ロンドンからちょっと足をのばし、カントリーサイドへ日帰りの小旅行へ行ってきました。

湖水地方の美しい景観をこの目で見てみたいと思っておりましたが、今はオフシーズンの冬。
湖水地方は別の機会にと、ロンドンから日帰りできるコッツウォルズへ行ってきました。


コッツウォルズは、13~14世紀にかけて羊毛産業の集散地として栄えた地方で、
300ものうつくしい村々が緑の丘陵地帯に点在しています。
鉄道とバスで行こうと調べてみましたが、交通の便が悪く、
レンタカーを借りないと村々を廻るのは難しそう。
最終的にマイバスのツアーを利用することにしました。


今日の天気は、曇り/晴れ/雪の予報。せっかくの旅行なので、せめて降らないで・・・
8時ちょっと前にロンドンを出発。

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ガイドさんの説明を聞きながらオックスフォードを抜けてコッツウォルズへ。

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500年以上前に建てられた、蜂蜜色の壁と塀の歴史を感じる家々。
ここだけ時間が止まったような、不思議な感覚を覚えました。



今回のツアーでは、3つの村を訪れました。

最初の村は、水深10cmほどの清らかな小川が家並みを縫うように流れる美しい村。ボートン・オン・ザウォータです。
小川沿いに村内を散策しながら眺める17世紀の家並みは雰囲気があり、とてものんびりした気分になれます。


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次の村は羊毛のマーケットとして栄えたストウ・オン・ザウォルド。
50ものアンティークショップが集まるこの村には、プロのバイヤーやファンが集まるそうです。

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ちょっとした路地やベンチも雰囲気があり絵になります。

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ちょうどお昼の時間となったので、パブに入って昼食を頂きました。
ずっと外を歩いて寒かったので、飲み物はコーヒー。
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ボリューム満点のクロックムッシュと
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ラムのキドニー(レバー)をトッピングしたトースト。
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なんの下調べもせず、適当なお店に入ったのですが、ぜんぜんおいしかったです。
ラッキー!


最後の村はバーフォード。
メイン・ストリートに沿ってお洒落なアンティークショップや民芸品店、カフェなどが軒を連ねており、上品で洗練された街並みでした。
(路上駐車が多かったのが、景観的には残念)。

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カフェで紅茶とサクサクふわふわの焼きたてスコーンを頂きながら、
お隣にすわった参加者の方と旅の情報交換したり、しくじった話をして笑ったりで楽しい時間を過ごしました。

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帰りのバスから見た夕日。
明日は晴れるかな~。

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渋滞もなく予定通りピカデリーへ到着し、ツアー終了です。

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天気もそれ程悪くならず、充実した片道2時間の小旅行。
とても素敵なコッツウォルズの雰囲気を堪能した1日。
ますます湖水地方への憧れが強くなりましたよ。
(ぜひ行ってみたいです)



お写真をもう少し → こちら


おしまい。
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by teto_rin_run | 2010-02-14 21:36 | 2010たび

メモメモ-oystercard

オイスターカード。
おいしそうな名前の付いたカードですが、日本のSuicaみたいなものです。
これまではチャージ残高に有効期限があったのですが、
有効期限の無いビジター用が出来たとのことで、今回の旅行で使ってみました。

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現地でも購入できるみたいですが、
英国政府観光庁のHPを見てたら日本でも購入できることがわかり、出発前にGetしておきました。


使い勝手はSuicaと同じ。
改札の自動ゲートに付いたセンサー(丸い部分)にカードをかざすだけ。
センサーの脇に付いたオレンジのランプがグリーンに変わればOKです。

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残高が少なくなったらTop up(チャージ)が必要です。

Please put ○○ pounds onto my Oystercard.

と、窓口でお願いするとTop upしてくれます。



私の様に、英語に自信が無く、出来れば現地の方としゃべりたくないというシャイな方は、
クレジットカードを持っていれば、発券機でも簡単にTop up出来ますよ。
(現金タイプはお釣りが出ないものもあるので注意が必要です)


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操作は英語が余り判らなくても直感でいけます。
センサ(丸い部分)にOystercardをかざすとディスプレーにメニューが表示されるので、
"Top up"→"チャージ金額"と画面をタッチして、クレジットカードで支払いをしたら、
再びセンサに(丸い部分)にOystercardをかざしてTop up完了です。

発券機でのTopupは£5.00から。
いくら有効期限が無いからといって、気軽に来られる場所ではないので、計画的に使いましょうね。
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by teto_rin_run | 2010-02-12 01:57 | 2010たび

4日目(その2) Nat'l Gallery~Piccadilly~MaryleboneHighStreet

コートルドギャラリーを後にして、ナショナルギャラリーへ。
こちらの美術館は前回イギリスに来た時にも来たのですが、今回も来ちゃいました。
何度でも行きたくなるような素晴らしい作品が沢山並んでいるのですよ!

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こちらの美術館には、イタリア・ルネッサンス初期から19世紀まで、ダ・ビンチ、ミケランジェロ、レンブラント、ルーペンス、ラファエロ、モネ、ゴッホ、セザンヌなど、総総たる面々の作品に圧倒されました。
閲覧を終え美術館を出ると、高揚した気分とはウラハラに天気は相変わらず悪く、小雪が舞ってました。


ナショナルギャラリーから見た、トラファルガー・スクエアー。

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寒々しい。。。。。


mineさんがスポーツショップに行きたいというので、ピカデリー駅まで移動。
地下鉄乗るまでも無い距離なので、歩いちゃいました。

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ピカデリー駅脇のショップはアウトドア用品を扱っています。(それほど種類と数は多くありませんが。。。)
Saleでいろいろお安くなってましたよ。


最後はMarylebone High Streetでお買い物。
Maryleboneと書いて、マリルボーンと読みます。メリルボーンとは読みませんです。
そしてイギリスではCafeやShopが並ぶメインストリートをハイストリートと呼びます。
キッチンやインテリアの雑貨やアクセサリーなどの小物類を扱うお洒落なShopやCafeが並でます。
日本でも人気のCath Kidstonもここにありますよ。
トムクルーズやマドンナもこのエリアにアパートを持っているそうです。

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マリルボーンハイストリートを後にしたのは日もとっぷり暮れた頃。
絵画を見て感受性に刺激を受け、ハイストリートで物欲を刺激され・・・。
締めはやっぱりBeerだよねっ。ってことで、いつものパブへ。

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ここのパブのHP見つけた。こちら


今日はSausage & Mashをつまみに・・

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結構ボリュームあります。
飲み専の私達にはShareでも重いくらい。


沢山飲んじゃいました。

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バーマンは女性ばかりで、明るい雰囲気のパブです。
今日はちょっと飲みすぎ。
I'm tipsy
エヘへ :*)


おしまい
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by teto_rin_run | 2010-02-10 16:36 | 2010たび

4日目(その1) The Coutauld Gallery

さてさて4日目のスタートです。
ロンドンの天気は曇りで、雪がちらついてました。
とっても寒いです。


サマセットハウス内にあるコートルドギャラリー。
入館料£5なのですが、月曜日の10:00~14:00はAdomission Free(無料)となります。


ガイドブックに従って、エンバンクメント駅からサマセットハウスを目指したのですが、建物がでかすぎて、
どこから入ったらいいのか、建物内のどこに行けばいいのか、判りませんでした。
たまたま、mineさんのカメラに興味を持ったサマセットハウスの関係者の方(?)がしゃべりかけて来たので、
美術館までの経路を聞いて無事到着です。


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テムズ川沿いはこんな壁が続く・・・
そして歩いている人はまばら。。。っていうか、ほとんどいないし。。


正面(?)はこちら。
沢山の人が美術館を目指してます。
チャリング・クロス駅からシアター街を抜けてくると来ると判りやすいですね。

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こちらの美術館は、マネ、ポール・セザンヌ、ルノワール、ゴッホ、ルーペンス、カディンスキー、
ロートレックなどの作品が展示されています。

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(展示場へ登る螺旋階段を下から撮ったしゃしん)



今日は無料で拝観できてラッキー!



【余談】
サマセットハウスの入り口で道を教えてくれたサマセットハウスの関係者の方(?)。
mineさんと妙に話がはずんた様で、お互い大笑いしながらわかれてました。
後で聞いたら、
サマ関;『日本人の作ったカメラのカメラのモードダイアルの使い方がわからない。使い方を教えてくれないか?』
mine;『実は日本人の俺にも使い方がわからないだよ!』

・・・・やっぱり、外国では自虐ネタが受けるんですね。


その2へ続く・・・
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by teto_rin_run | 2010-02-10 05:23 | 2010たび

3日目(その3) Westminster~Tato Britain

グリニッジのマーケットを見た後、ちょっと時間が出来たので、ウェストミンスター周辺を見学しつつ、
ぽつんと離れたところにあるテートブリテンへ行ってきました。


世界遺産に登録されている、ウェストミンスター寺院。
(背景がさびしい。天気が悪いの残念。。。。)
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ちなみに、午前中に訪れたグリニッジも世界遺産です。


こちらは国会議事堂。
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撮るばかりでなかなか撮って貰えないmineさん。
寂しいのか、こんな写真もとってました・・・・(藁)


テムズ川沿いをボクボク歩き、テートブリテンに到着。
ここでのお目当ては、ラファエロ前派の作品とターナー。
ターナーの輪郭の無い独特なタッチの絵や、ジョン・エヴァレット・ミレーの『オフィーリア』など、
時間を忘れて作品に見入ってしまいました。
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個人的には昨日のテートモダンよりこちらの美術館の方が好きですが、
場所柄なのか、拝観客は少なめでした。


食事はホテルの近くのパブで済ませてます。
(飲んで帰るのが楽ですから・・・・)
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ビール飲んで・・・・
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mineさんはギネス。
私はイタリアで飲んで気に入ったPERONIばかり飲んでます。
(ロンドンの会社に買収されたんですね。知らなかった。)


そして、揚げ物ばかり食べてます・・・
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3日目、おしまい
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by teto_rin_run | 2010-02-08 18:39 | 2010たび

3日目(その2) Royal Observatory ~ Greenwich Marketへ

旧王立海軍大学を見学した後は、街中を抜けてグリニッジパークを目指します。

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なだらかな丘の続くグリニッジパークを登っていくと、大立天文台にでます。

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ここには、大英帝国がブイブイいわせていた時代に、
経度0度、世界時の基準と(勝手に?)決めた東西両半球を分ける線があります。

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139°45' ⇒ 東京。

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皆さん、この線をまたいで記念写真を撮ってましたよ。


天文台の中を見学しました。

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続いてグリニッジ・マーケットへ。
っと、その前に歩きつかれたので休憩。

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そこいら中にパブがあるので、昼からBeer・・・。
ついつい勺が進み、根が生えそうなので、切り上げてマーケットへ移動。

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アーツ&クラフト・マーケットを見たのですが、狭い中にストールが沢山でているので、人を掻き分けながら物色。

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おいしい匂い漂う屋台も沢山あり、お昼はマーケットで食べ物と飲み物かって済ませちゃいました。



その3へ続く
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by teto_rin_run | 2010-02-08 17:31 | 2010たび